• トップページ
  • 施設概要
  • アクセス
  • よくある質問
  • 入所申込みの流れ

放課後等デイサービス

放課後等デイサービスとは、学校就学中の身体や知的に障害のある児童に対し、放課後や夏休み等の長期休暇中に、日常生活における基本的な指導、集団活動への適応訓練等を提供する事を目的としています。
放課後等デイサービスどれみくらぶでは、放課後にリラックスした状態で過ごせるように、環境を整えてお迎えします。自宅・学校への送迎を行い、おやつを食べるなどゆっくりとした後に、個別の支援計画に基づき、個別の課題や活動に取り組んでいきます。
小学生から高校生までが同じ空間で過ごし、異年齢による集団での活動や遊びの中での交流を通し、社会性の基礎を養いながら、日常生活における学びを育んでいけるように支援していきます。

放課後等デイサービス どれみくらぶ(定員10名)

学校就学中の身体や知的に障害のある児童に対し、放課後や夏休み等の長期休暇中に、日常生活における基本的な指導、集団活動への適応訓練等を提供する事を目的としています。

サービス内容
 日常生活の支援(食事提供、更衣、排泄)、
 社会的活動の支援(日常生活指導、行事など)、送迎
対象者
 学齢期の障害のある児童(7歳から18歳まで)
スタッフ
 保育士、指導員、作業療法士(兼務)

相談支援事業 ハーモニー

サービス等利用計画についての相談及び作成等の支援が必要な方に対し、課題の解決や適切なサービス利用に向けて支援することを目的としています。
ハーモニーでは、障害児(者)やその保護者の家庭を訪問、
または来所していただき療育についての相談に応じ
助言や指導を行います。

施設内の様子

スタッフ紹介

  • どれみくらぶスタッフ

    どれみくらぶ

    1. 障害をもつ子どもたちが放課後の時間をのんびりと、または、楽しいことを一緒にみつけながら、有意義な時間を一緒に作っていきたいとおもいます。
    2. こどもたち、ひとり、ひとりにあわせた個別支援計画を作成し、計画に基づいた支援を、保育士や機能訓練士等の各スタッフが行います。
    3. 基本的な支援内容
      ① 運動発達に関する支援
      ② 身辺動作に関する支援
      ③ 認知、コミュニケーションに関する支援
  • 相談支援スタッフ

    相談支援

    障害児(者)やその保護者の家庭訪問、または来園していただき、療育についての相談に応じ助言や指導を行います。

自己評価について

放課後等ディサービス自己評価表を基に、保護者からの評価、職員の自己評価を実施しました。

H29年度(H29年10月実施)
H30年度(H30年10月実施)
R01年度


上に戻る